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海をきれいに一日一善
※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません
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2007年7月26日(木)
阿武隈河口は取り締まり中?
次にきたのは阿武隈河口、
到着後サイドびっくり、
またまた死亡事故でも起きたのか?
大きなカメラを持ったTVの方に聞くと
アザラシに釣り針が刺さっている。
警察はその犯人を探しているのか?
犯人にされては大変なので
またまた、移動になりました。
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蔵王町・宮・山形屋さんのおとり鮎
フィッシャーマン白石店
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2007年7月12日(木)
おとり鮎・一匹・500円・・・。
仙南地域では、各お店で、おとり鮎を販売している。
相場は500円・一匹。
写真のお店は、山形屋(お魚屋さん)さん。
水槽にたくさんの鮎が元気に泳ぎまわっている。
その他、白石では、フィッシャーマンさん。
柴田では、フィッシングサポートさんでも
おとり鮎を確保できる。
養殖管理はかなり苦労しているみたいで、
お店によって飼育方法がかなり違う、
水槽、半地下、日陰、など・・・。
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7月29日(2006年)
相馬港・イナダ・10匹
3時過ぎにいきなり釣れ始めました。
相馬港・投げサビキの釣果です。
小さな、相馬サビキで、15aのカンパチが、
多数釣れました。
また、近隣の方は約80cmのヒラマサを
あげていました。
隊長は、追加でスズキ37aも上げました。
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7月16日(2006年)
あこがれの牡鹿半島・カレイ40cm
ただ、あこがれの牡鹿半島入り、
ホームページ、牡鹿半島の海釣りを見て、
こんなに釣れる地域があるんだ、
ただそれだけで釣りポイントも何にも分からず。
日中ゆっくり牡鹿入りしました。
仕掛けは天秤式のカレイ仕掛け
ただただ、カレイの気分でかかるのを
じっと待つだけです。
が、さすがに牡鹿半島、
40aを筆頭に大物カレイがヒットしました。
とりあえず今回は満足でした。
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7月 1日、鮎解禁
7月 2日、
7月 3日、
7月 4日、
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7月 6日、
7月 7日、
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7月10日、
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7月12日、
7月13日、網地島
7月14日、
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7月19日、
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7月21日、
7月22日、
7月23日、
7月24日、
7月25日、終業式
7月26日、夏休み
7月27日、
7月28日、
7月29日、
7月30日、
7月31日、
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80cmでこの値段はうれしいです。
これまで50cmのスカリを使っておりましたが、時々70cmくらいの大物が釣れるとスカリが小さく魚がすぐに弱って死んでしまい、困ってました。
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運ぶのにちょっとかさんでしまう点と回りの釣り人の『こいつ、そんなにでかいのを狙ってるのか?』という視線が気になるところです。
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ロープ内にボールが編み込まれているので滑りにくく、手繰り易くなっています。普通のロープでも差し支えはないとは思いますが、ダイワ派はこれで決まりです(^-^)
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効率的な水汲みを徹底検証しロープハンドルをつけて便利さアップ。磯へのひっかかりを軽減する楕円形状。
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