早朝の釣りえさかめちゃん
早朝の釣りえさかめちゃん
賀都屋さん
豊漁さん

ライフジャケット
相馬沖堤防7番
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渡船・相馬港・福島県
釣りえさかめちゃん
【時間】
さて、沖堤防に渡りましょう。早朝、日の出から沖堤防渡しは始まっています。
夏なら、3:30頃〜、冬は日の出〜、全体に日の出30分前から渡しが始まっていると、
思ってよいでしょう。
【身の安全】
沖堤防に渡る際に気をつけたい事柄として第一に身の安全ライフジャケットを持参しましょう。
大波がおそったり、渡船時の落水など、ちょっとした出来事でも落水の危険があります。
携帯電話・財布などはチャックつきのポケットにしまいましょう。財布と一緒に落水する方が
とっても多いそうです。渡船やさんではライフジャケットも用意しています。今回だけの釣行を
お考えの方は借りる手もあり。
【荷物】
荷物をコンパクトにまとめましょう。釣竿一個、釣具一個、雨合羽(防寒着)えさ、
釣竿のほかに2個、3個、ちゃんと個数を調べ持ち忘れのないようにちゃんとまとめましょう。
そんなにあせることはありませんが、ばらばらでは、自分自身であせってしまいミスをしてしまいます。
【受付】
相馬港では、釣りえさかめちゃんが漁港からかなり近い場所にあるので便利かも知れません。
賀都屋さんの渡船もあります。相馬港の料金は一律2000円(往復)出発時点で氏名、連絡先、帰り時間
を、記入します。早朝4時から釣りに向かう方は、12時〜2時頃にはあがっているようです。
上がり20分前には帰り支度を済ませましょう。
【場所】
相馬沖堤防は、南側から、1番2番3番折れ曲がって、4番〜7番最先端まであります。一番の高ヒット率は
7番でしょうか?ヒラマサ〜スズキの大ヒットまで7番でのドラマが熱いようです。沖堤防には大きなテトラが、
外海に向けて並んでいます。かなり大きなテトラですが、落水には注意が必要です。トイレはありません。
コンビ二もありません。食料、飲み物など十分に持ち込みましょう。
【水深】
相馬沖堤防は、水深がとても深い、8mくらいはありそうです。遠投で100m以上投げると、
120mの道糸はほとんどなくなります。テトラ側でも遠投すると、砂地になるのでしょうか、
大形のかれいが釣れたり、石持が釣れたりします。釣れた後の取り込みも考えて場所を選びましょう。
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