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砥石の面直し
砥石の面直し
砥石の面直し
砥石の面直し
砥石の面直し
砥石の面直し
砥石の面直し
砥石の面直し
砥石の面直し完成
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2009年11月・砥石の面直し
砥石の面直し
皆様のお家にも砥石はあるでしょう、でもその砥石、面が削れて、ゆがんで使い物にならない?
なんて思って、そのままになっていませんか?その砥石はそのままで使うことは出来ませんが、
砥石の面を再度復活させて、上手に使いましょう。
さ〜て、これは我が家にあった、砥石です、面がかなり削れてしまい、湾曲してしまい、
包丁を研ぐと、刃が丸くなって切れ味が悪くなり始め、使うかどうか、悩んでいた品物です。
今回は、その湾曲した砥石を復活させる目標もあって購入した、ダイヤモンド砥石を使って
復活させてみました。
ダイヤモンド砥石の荒い方、(私の場合は、400番)の砥石面を使って、湾曲した砥石面を
削っていきます、しばらく順調に行っていたのですが、かなりの回数を、上下させるため
手が痛くなってきます、たまらなくなりハンドタオルを巻いての作業になりました。
砥石の面取りは、最初は順調に行くのですが、時間が経つにつれ、修正している砥石の面が
大きく・広くなっていくため、砥石全体を削るようになるため、減りが少なくなり、長期的な
作業になりました。
約4日間にわたり、地道に作業をこなしていき、やっと、二個の砥石面は、まっすぐになり
平行な面を確保できました。
砥石修正用の専用砥石もありますが、このダイヤモンド砥石、修正にも、大活躍でした。
一石二鳥の良い商品かと思われます。
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ヒラマサ・釣りの心得は、普通の魚なら、ドラグを効かせて、魚が弱るのを待って取り込むのですが、
ヒラマサに関しては、そんな余裕はありません、ちょっと気を抜くと、すぐ、根にもぐられてしまいます。
そうです、ドラグを利用している時間はありません、力ずくで取り込まないと逃げられます。
力ずくでも耐えられる立派な竿が必要です。
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ヒラマサ・釣りは、大きなオキアミを餌に使います。荒めの大きなカゴが必要です。
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